Surface ProでおすすめのBluetoothキーボード3選!脱純正タイプカバー!

こんにちは、貧困男子です。

ここ数年Surface Pro3を使ってるんですが、最近はもっぱら純正キーボードじゃなく、Bluetoothキーボードを使ってます。

肩こり対策に、Surface Pro本体を目線の高さにまで上げて使いたくて。

しかも、Surface ProにはUSBポートが一つしかないので、レシーバータイプじゃなくBluetoothじゃないとダメなんです。

ということで、Surface Proを使う際におすすめなBluetoothキーボードをご紹介していきますね。

 

ThinkPad Bluetoothキーボード4Y40U90591

ThinkPad Bluetoothキーボード4Y40U90591

特徴

・キー配置が独特

・トラックポイントでマウス不要

・充電式

LenovoのThinkPadブランドのキーボード。

「ctrl」と「fn」が逆だったり、十字キーのすぐ上に「PgUp」と「PgDn」が配置されてたりと、若干慣れが必要。

ただ、トラックポイント(マウスのようにカーソルを動かせる)が非常に優秀。

キーボードから一切手を離さずに全てできるので、とにかく手が楽

それでいてキータッチも良く、タイプもしやすいので、個人的には一番おすすめ!

ThinkPad Bluetoothキーボード4Y40U90591ThinkPadのBluetoothキーボード4Y40U90591レビュー!トラックポイント最強!!

 

ロジクール BluetoothキーボードK380

ロジクールのBluetoothキーボードK380BK

特徴

・小さくて軽い

・キーが丸い

・3台のデバイスを同時に接続できる

・電池式

PC周辺機器で有名なロジクールのキーボード。

とにかく小さくて軽いため持ち運びに最適

また、3台のデバイスを登録すると、ボタン一つで切り替えて使うことが出来るという機能付き。

それでいて安いので、色んなサイトやブログでおすすめされているキーボードです。

しかし!

キーが丸く、しかもキーボードの下の部分に手を置くスペースがないため、めちゃめちゃ打ちにくいです。

打ち間違いは多発するわ、少し文章打つだけで手が痛くなるわと、僕史上最悪のキーボードでした。

「外で使う用のサブ」としてなら優秀ですが、メインとして使うのはやめたほうが良いです。

ロジクールのBluetoothキーボードK380BKBluetoothキーボード『ロジクール K380』レビュー!超使いにくい!

 

Microsoft Surface用BluetoothキーボードWS2-00019

特徴

・Microsoft製でSurface専用

・フルサイズキーボード

・Appleみたいなデザイン

・電池式

※これに関しては使ったことありません

Surface Pro向けのBluetoothキーボードで外せないのがこちら。

MicrosoftによるSurface専用キーボードなんです。

とにかくデザインが洗練されていて、どっからどう見てもApple。

高級路線なためややお値段高めですが、打ち心地も良好なようで、総じて好評です。

唯一の欠点は、「Backspace」が小さいため、周辺での打ち間違いが多発すること

とは言え、数少ないフルサイズBluetoothキーボードなので、持ち運ばず、がっつり使う方には間違いなく選択肢に入るキーボードです

 

Surface ProでおすすめのBluetoothキーボードまとめ

それぞれの特徴をまとめると↓のような感じです。

ThinkPad Bluetooth ワイヤレス・トラックポイント・キーボード 4Y40U90591

キー配置がやや独特

タイプしやすい

トラックポイント最高

 

ロジクール BluetoothキーボードK380BK

持ち運びしやすい

タイプしにくい

 

Microsoft Surface用BluetoothキーボードWS2-00019

・フルサイズキーボード

タイプしやすい

デザイン◎

 

以上、Surface ProでおすすめのBluetoothキーボード3選でした!

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